2008年 スポーツの秋
2008.10.14 Tuesday
2008年の秋 - 我が家のスポーツ事情をレポートします。
といっても子供たちがメインですがw
【ゆーた運動会】
息子の運動会です。
小学2年生にもなると、少し子供さや可愛さが薄れてきますねぇ。
なんか写真も少ないような(汗)
十分に子供達の成長を感じることができる1日でした。
【あにゃ運動会】
娘は年長さんです。
幼稚園最後の運動会。
なにやら掴んでます!
踊ってます!
息子の時よりも安心して見る事ができます。
ほとんどミスがないんですよね。
走ってます!
でも走るのはちょっと苦手みたいですね。
運動神経はいいみたいなんだけど?
番外編。
一眼レフでたまちゃんを撮ってたら綺麗に撮れました。
原寸でお見せできないのが残念
【ゆーた空手試合】
ゆーたが空手の試合に出場しました。
極真カラテのマス大山カップです。
とか言って実は、組み手ではなくて型の試合です(汗)
息子の通ってる道場は極真ではないのですが型の試合は参加OKのようです。
ピンヤン初段という型をうったみたいですが…親の目からは盆踊り型に見えて仕方ありませんでした。
それでも素人判定より得点は高かったみたいです。
7位ぐらいじゃなかったかと思いますが、まだまだですね。
【ゆーたサイクル耐久】
毎年、岡山国際サーキットで開催されるサイクルレースに今年も参戦しました。
アンダー9の部に参加です。
半周してタイムを競います。
練習中に一緒に走っているときの様子です。
お…おせーなー…大丈夫!?
スタート前。
気合は十分のようです。
ゴール!!って…へとへとじゃんw
うしろから数えたほうが早い順位でチェッカーでした。
まぁ来年もがんばってよー。
参加する事に意義があると思うから付き合うよー。
【とーちゃんサイクル耐久】
今年は自分も「ママちゃり2時間耐久クラス」にエントリーしました。
言い出しっぺは、サト吉夫妻です。
チーム編成は、サト吉+サト吉奥様+自分、の3人編成。
戦略は、自分45分+奥様30分+サト吉45分。
唯一の自分ネタなのでたくさん書いてみようかな。
スタート前。
本気組は本当に本気仕様です。
怖いよーー(汗)
<コース紹介>
スタート直後の最終コーナーから激しい疲労感が襲ってきます。
実車じゃ解らないけど実はすごく上り坂なんですねw
リボルバーまでは結構な下りで、変速機なしのママちゃりじゃぁ、下り速度に足が追いつかない^^;
そしてヘアピンまでが一番勾配がキツい…止まりそうなほどキツい。
バックストレートは若干下ってるかフラット?
アトウッドは一番の下り坂でスピードも一番ノリます。
ここで姿勢を低くしてインベタを責めると本気組のロードレーサーとそんなに変わらない速度に到達します。
昔の経験から50キロ近い速度のハズです。
しかしチャリがボロいのでものすごい振動と、タイヤがパンクしそうな恐怖が襲ってきます。
文章じゃ伝えれません。
実際にこのチャリであの速度で下ったものにしか解らない世界です、マジで。
モスSからホームストレートまでは緩い上りがダラダラ続きます。
<攻略>
1周はこんな感じで、1周目をたぶん8分前半で走りました。
ぶっちゃけあのチャリでは限界領域だと思います。
周回を増すごとに疲労は蓄積していきましたが頑張りました。
45分経過時に6周目だったのでそこでピットインして奥様に交代。
結局、22.2キロを50分で走り、平均時速は26.7[km/h]でした。
サト吉奥様は、1周目を9分ぐらいで走行。
ところがこの1周目のアトウッド下りで事件は起きていました!!
なんと単独クラッシュ(コケた)>_<
それぐらい速度はノリますw
(後日、CTスキャンの結果、骨折が判明・・・)
しかしそのまま3周を走りピットインしてサト吉に交代。
サト吉も順調に走行し、3周走ったところでピットクローズで4周目でチェッカーでした。
奥様の怪我は残念でしたが、レースそのものは天候にも恵まれて、とても爽快でした。
変速機つきで、体力のある男4人で参戦すれば入賞する自信があります。
来年もエントリーしようかな?と真面目に考えます。
といっても子供たちがメインですがw
【ゆーた運動会】
小学2年生にもなると、少し子供さや可愛さが薄れてきますねぇ。
なんか写真も少ないような(汗)
十分に子供達の成長を感じることができる1日でした。
【あにゃ運動会】
幼稚園最後の運動会。
なにやら掴んでます!
息子の時よりも安心して見る事ができます。
ほとんどミスがないんですよね。
でも走るのはちょっと苦手みたいですね。
運動神経はいいみたいなんだけど?
一眼レフでたまちゃんを撮ってたら綺麗に撮れました。
原寸でお見せできないのが残念
【ゆーた空手試合】
極真カラテのマス大山カップです。
とか言って実は、組み手ではなくて型の試合です(汗)
息子の通ってる道場は極真ではないのですが型の試合は参加OKのようです。
それでも素人判定より得点は高かったみたいです。
7位ぐらいじゃなかったかと思いますが、まだまだですね。
【ゆーたサイクル耐久】
半周してタイムを競います。
練習中に一緒に走っているときの様子です。
お…おせーなー…大丈夫!?
気合は十分のようです。
うしろから数えたほうが早い順位でチェッカーでした。
まぁ来年もがんばってよー。
参加する事に意義があると思うから付き合うよー。
【とーちゃんサイクル耐久】
今年は自分も「ママちゃり2時間耐久クラス」にエントリーしました。
言い出しっぺは、サト吉夫妻です。
チーム編成は、サト吉+サト吉奥様+自分、の3人編成。
戦略は、自分45分+奥様30分+サト吉45分。
唯一の自分ネタなのでたくさん書いてみようかな。
本気組は本当に本気仕様です。
怖いよーー(汗)
<コース紹介>
スタート直後の最終コーナーから激しい疲労感が襲ってきます。
実車じゃ解らないけど実はすごく上り坂なんですねw
リボルバーまでは結構な下りで、変速機なしのママちゃりじゃぁ、下り速度に足が追いつかない^^;
そしてヘアピンまでが一番勾配がキツい…止まりそうなほどキツい。
バックストレートは若干下ってるかフラット?
アトウッドは一番の下り坂でスピードも一番ノリます。
ここで姿勢を低くしてインベタを責めると本気組のロードレーサーとそんなに変わらない速度に到達します。
昔の経験から50キロ近い速度のハズです。
しかしチャリがボロいのでものすごい振動と、タイヤがパンクしそうな恐怖が襲ってきます。
文章じゃ伝えれません。
実際にこのチャリであの速度で下ったものにしか解らない世界です、マジで。
モスSからホームストレートまでは緩い上りがダラダラ続きます。
<攻略>
1周はこんな感じで、1周目をたぶん8分前半で走りました。
ぶっちゃけあのチャリでは限界領域だと思います。
周回を増すごとに疲労は蓄積していきましたが頑張りました。
45分経過時に6周目だったのでそこでピットインして奥様に交代。
結局、22.2キロを50分で走り、平均時速は26.7[km/h]でした。
サト吉奥様は、1周目を9分ぐらいで走行。
ところがこの1周目のアトウッド下りで事件は起きていました!!
なんと単独クラッシュ(コケた)>_<
それぐらい速度はノリますw
(後日、CTスキャンの結果、骨折が判明・・・)
しかしそのまま3周を走りピットインしてサト吉に交代。
サト吉も順調に走行し、3周走ったところでピットクローズで4周目でチェッカーでした。
奥様の怪我は残念でしたが、レースそのものは天候にも恵まれて、とても爽快でした。
変速機つきで、体力のある男4人で参戦すれば入賞する自信があります。
来年もエントリーしようかな?と真面目に考えます。





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